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2003/09/13 |
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昨日・・・ 皆さんこんにちわ。この様に日記が書けます。(゜)(。。)ペコッ 昨日、我が家のおこさま(猫)が入院しました。 姫という名前ですが、「子宮蓄膿症」と言う病名でした。 雌猫で、中高年になってくると多い病状です。 初めの頃は、「赤い血?」が出てきていて、 その後、ピンク色になってきて、「黄白色」の膿が出てくる等になりました。 生理かな?と考えていたのですが、 姫はすぐになめてしまいなかなか解りませんでした。 体系的には、脇腹がだんだん出てきてました。 生活環境が変わったので「食べ過ぎ」かなと思っていたのですが、 どうも感じが違うので、山形市の市・保健所等に電話して、 色んな動物病院を紹介して頂きました。 その中で沢山出ていた 「山形市下条町にある西○動物病院」に、 行ってきましたが、正直吃驚しました。 猫の症状を見るのではなく、 いきなり「検査等で2万円以上かかりますよ」、 「手術すると5万円以上掛かりますよ」と立て続けに・・・ しまいには、「食べなくなったら終わりですね・・・」だって。 「心の中でわかってるわいぃ!!!」と大人しく(;^_^A アセアセ… 最後の方では「うちは予約制だから・・・」、 「明日は誰々さんの手術、明後日は誰々さんの手術・・・」だしね・・・ だって・・・・ 猫を見ないで「お金の話」をされたのは初めてでした。 最後に初診になるからと言って門前払いにされました。 頭に来たので「他探します!」と激怒。 前に、もう一匹の猫(むぎゅ)を見てもらった別の病院に行きました。 そしたら、状態をちょっとだけ説明したら、「診察します」とお返事を頂きました。 「普通こうだろ!」と考えながら診察室へ。 やはり私が調べた「子宮蓄膿症」と、 すぐに解り、先生が治療について説明後、「どうしますか?」と・・・ また「普通こうだろ!」と考えながら「お願いします」。即入院! 夕方、病院の女性から「手術成功しました」とご連絡頂いて安心しました。 なんでこの病院に決めたのかは、 診察中に、すごぉ〜〜い太い注射を何本か打った後、 先生の奥さんらしい看護婦さんが、 「姫の身体をブラッシング」してくれました。 姫はブラッシングが大好きです。 そして興奮しているので毛が、 少しだけ抜けていたのを気が付いてました。 だから・・・安心してお願いしました。 それにしても「山形市下条町にある西○動物病院」の、 めがねをかけた女性先生はむかつきました。 後から聞いたのですが、山形のラジオなどで動物相談を受けているようが・・・ 流行っているからこうなのかな・・・それにしても(怒) |