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2003/09/12
昨日・・・

皆さんこんにちわ。この様に日記が書けます。(゜)(。。)ペコッ

昨日、我が家のおこさま(猫)が入院しました。
姫という名前ですが、「子宮蓄膿症」と言う病名でした。
雌猫で、中高年になってくると多い病状です。

初めの頃は、「赤い血?」が出てきていて、
その後、ピンク色になってきて、「黄白色」の膿が出てくる等になりました。
生理かな?と考えていたのですが、
姫はすぐになめてしまいなかなか解りませんでした。
体系的には、脇腹がだんだん出てきてました。

生活環境が変わったので「食べ過ぎ」かなと思っていたのですが、
どうも感じが違うので、山形市の市・保健所等に電話して、
色んな動物病院を紹介して頂きました。

その中で沢山出ていた
「山形市下条町にある西○動物病院」に、
行ってきましたが、正直吃驚しました。
猫の症状を見るのではなく、
いきなり「検査等で2万円以上かかりますよ」、
「手術すると5万円以上掛かりますよ」と立て続けに・・・
しまいには、「食べなくなったら終わりですね・・・」だって。

「心の中でわかってるわいぃ!!!」と大人しく(;^_^A アセアセ…

最後の方では「うちは予約制だから・・・」、
「明日は誰々さんの手術、明後日は誰々さんの手術・・・」だしね・・・
だって・・・・

猫を見ないで「お金の話」をされたのは初めてでした。
最後に初診になるからと言って門前払いにされました。
頭に来たので「他探します!」と激怒。

前に、もう一匹の猫(むぎゅ)を見てもらった別の病院に行きました。
そしたら、状態をちょっとだけ説明したら、「診察します」とお返事を頂きました。

「普通こうだろ!」と考えながら診察室へ。

やはり私が調べた「子宮蓄膿症」と、
すぐに解り、先生が治療について説明後、「どうしますか?」と・・・

また「普通こうだろ!」と考えながら「お願いします」。即入院!
夕方、病院の女性から「手術成功しました」とご連絡頂いて安心しました。

なんでこの病院に決めたのかは、
診察中に、すごぉ〜〜い太い注射を何本か打った後、
先生の奥さんらしい看護婦さんが、
「姫の身体をブラッシング」してくれました。

姫はブラッシングが大好きです。
そして興奮しているので毛が、
少しだけ抜けていたのを気が付いてました。

だから・・・安心してお願いしました。

それにしても「山形市下条町にある西○動物病院」の、
めがねをかけた女性先生はむかつきました。
後から聞いたのですが、山形のラジオなどで動物相談を受けているようが・・・

流行っているからこうなのかな・・・それにしても(怒)



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